近現代史教育実践委員会 太田宜孝
【抱 負】
卒業年度を迎え、ブロック、地区と出向を経験させていただきましたが、日本出向のチャンスをいただき、喜んで出向させていただくことにいたしました。微力ではありますが、後悔の無いよう精一杯できればと思っております。また(社)岡崎青年会議所は、中島筆頭副会頭をはじめとして、多くのメンバーを責任の担う立場で輩出することになり、このような年に出向できることを有り難く思っていると同時に大切に思っております。近現代史を歴史として認識し、数人の意図的な歴史教育ではなく、正しい歴史としてありのままを表現し、結果として感じ方、受け取り方は個人の主観で良いと思っています。大切なことは偏見無く、多くの方に正しく認識していただき、その中から日本人としての誇りや喜びを感じていただける方を一人でも多く広めていきたいと思っております。鈴木委員長のもと、がんばってまいります。よろしくお願いします。