直前理事長抱負  直前理事長 鈴木和也

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2008年度、直前理事長という立場で、2007年度に多くのメンバーの方々に頂いたご恩に報いることに努めてまいりたいと考えております。
2008年度は、(社)岡崎青年会議所として大きなチャンスを頂きました。それは、(社)日本青年会議所に副会頭として中島和生君を輩出致することです。これは、これまでの先輩諸兄がその時その時の担いをしっかりと務め、そして、今いる現役メンバーがその志をしっかりと受継ぎ運動を展開している功績が認められたものだと感じています。この大きなチャンスをしっかりと活かし、2008年度以降の(社)岡崎青年会議所の運動に繋げて頂きたいと考えます。
そして、私自身も(社)日本青年会議所 日本のアイデンティティ確立グループ 近現代史教育実践委員会の委員長として数名のメンバーと共に出向する機会を頂きました。共に活動するメンバーと共に(社)岡崎青年会議所のメンバーとしての誇りと自信を、そして、
<08おかざきJayceeスタイル>
・常に情熱と学ぶ心を持ち続け、些細なことでも本気(120%)でトライする。
・常に前向きに考働(こうどう)し、何事もあきらめない。
・常に自分に厳しい要求を与える。
・好調時も不調時にも笑顔と楽観的な姿勢でどんどん突き進む。
・周りに元気を与え、周りのエネルギーを引き出すために努力を惜しまない。
を胸に粉骨砕身、頑張ってまいります。

鳥居理事長の掲げる理念、方針、所信をメンバー全員の意志として統一し、私たちが愛する「おかざき」に対して、愛してやまない子どもたちに対して、(社)岡崎青年会議所がおこなう運動の可能性を切り開いていきましょう。元気な大人の一人として、皆さんと共に運動を巻き起こし、活動することで、直前理事長としての職務を全うしてまいります。

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